安田峰俊

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筆者紹介

1982年、滋賀県生まれ。広島大学大学院文学研究科博士前期課程修了。ルポライター。立命館大学人文科学研究所客員協力研究員。2018年刊の『八九六四 「天安門事件」は再び起きるか』(KADOKAWA)が第5回城山三郎賞、第50回大宅壮一ノンフィクション賞、2021年刊の『「低度」外国人材』(同)が第5回及川眠子賞をそれぞれ受賞。他に『現代中国の秘密結社』(中公新書ラクレ)など著書多数。